<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>小麦粉まみれのブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hifort.com/atom.xml" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1</id>
   <updated>2010-07-18T17:06:02Z</updated>
   <subtitle>レシピとかものっけたいかも。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>変わり卵焼ぎ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/07/post_21.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.107</id>
   
   <published>2010-07-18T06:06:33Z</published>
   <updated>2010-07-18T17:06:02Z</updated>
   
   <summary>●材料(2人分) 卵…3個トマト…1/2個 万能ねぎ(小口切り)、長ねぎ(みじん...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      ●材料(2人分)
卵…3個トマト…1/2個
万能ねぎ(小口切り)、長ねぎ(みじん切り)…各大さじ1
塩…少々
油…大さじ3
甘酢ベース…大さじ3
×0醤…小さじ2

●作り方
１トマトは皮を湯むきにして種を取り除ぎ、2cmの角切りにする。

２ボウルに卵を溶きほぐし、１のトマトと万能ねぎの小口切り、長ねぎのみじん切りを加えて混ぜ合わせ、塩で味を整える。

３中華鍋を熱して油をなじませ、２を一気に流し入れてフワッと周囲がぷくらんできたら大ぎくひと混ぜして、半熟状になったら皿に盛りつける。

４中華鍋に甘酢べ一スとXO醤を入れてひと煮立ちさせ、手早く３の卵にかけて仕上げる。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>豚ときゅうりの妙めもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/06/post_20.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.106</id>
   
   <published>2010-06-17T06:06:21Z</published>
   <updated>2010-06-17T17:06:03Z</updated>
   
   <summary>●材料(2人分) 豚ロース肉(トンカツ用)…200g A[しょうゆ、酒…各小さじ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      ●材料(2人分)
豚ロース肉(トンカツ用)…200g
A[しょうゆ、酒…各小さじ1　こしょう…少々]
片栗粉…小さじ1
きゅうり…1本
赤唐辛子…1本
油…大さじ2
甘酢ベース…大さじ4

●作り方
１豚肉は1cm角に切ってAの調味料を加え、手でもんでから片栗粉を加えて、さらによくもみ込んで下味をつける。

２きゅうりは皮を縦縞にむき、包丁の腹で軽くたたいてから2cm長さに切る。

３赤唐辛子はへ夕を切り落として種を取り除き、小口切りにする。

４中華鍋を熱して油をなじませ、１の豚肉を入れて手早く妙め、肉の色が変わったら２のきゅうりを加えて妙め合わせる。

５全体に火が通ったら甘酢ベースと３の赤唐辛子を加え、強めの火加減で全体に混ぜながら味をからめて仕上げる。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>酢豚</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/06/post_19.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.105</id>
   
   <published>2010-06-01T06:06:10Z</published>
   <updated>2010-06-01T17:06:02Z</updated>
   
   <summary>●材料(2人分) 豚肩ロース肉(しょうが焼き用)…200g A[酒…大さじ1塩…...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      ●材料(2人分)
豚肩ロース肉(しょうが焼き用)…200g
A[酒…大さじ1塩…ひとつまみ　こしょう…少々]
片栗粉…小さじ1
エシャロット(または小玉ねぎ)…大1個
赤ピーマン、ピーマン…各1/2個
B[小麦粉…50g　ベーキングパウダー…小さじ1　水…80cc　カレー粉…小さじ1/2]
油…少々
甘酢べース…大さじ3
揚げ油…適量

●作り方
１豚肉は両面に格子状の細かい切り込みを入れてから2cm角に切り、Aの調昧料を加えて手でもんでから片栗粉を加え、さらによくもみ込んで下味をつける。

２エシャロットは皮をむいて根元を切り、縦4つ割りにする。

赤ピーマンとピーマンはへ夕と種を取って乱切りにする。

３ボウルにBの材料を入れてなめらかに混ぜ合わせ、この中に１の豚肉を入れて衣をからめ、160℃に熱した揚げ油にひと切れずつ落とし入れてゆっくりと揚げる。

薄いきつね色になったら取り出して油をきる。

４３の揚け袖に２の野菜類を入れて色鮮やかに揚げて油をきる。

５中華鍋を熱して油をなじませ、甘酢ベースと３の豚肉、４の野菜類を入れ、強火で全体に大ぎく混ぜながら手早く味をからめて仕上げる。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>甘酢ベースの合わせ調味料！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/05/post_18.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.104</id>
   
   <published>2010-05-18T06:05:51Z</published>
   <updated>2010-05-18T17:06:10Z</updated>
   
   <summary>酢豚や肉だんごの甘酢あんかけなど、甘酢つばい味の中華料理は、誰でも大好きな人気メ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      酢豚や肉だんごの甘酢あんかけなど、甘酢つばい味の中華料理は、誰でも大好きな人気メニュー。

この甘酢ベースの合わせ調味料を覚えておけば、いろいろな料理に使えてとても便利です。

水溶き片栗粉をプラスする配合もありますが、ここではさらに汎用性を高めるために、加えない配合にしました。

サラッとしているので、手軽な妙めものの合わせ調味料としても使えます。

とろみをつけたい時は最後に水溶き片栗粉を加えます。

味の基本はトマトケチャップと酢、砂糖ですが、味に深みをつける意味でしょうゆと酒もプラス。

多めに作ってびんなどに保存しておくと、忙しい朝のお弁当作りで妙めた豚肉といんげんを甘酢あんがらめにしたり、オムレツにかけるなど、いろいろに使えます。

また、市販のおそうざいを我が家風にアレンジしたい時にも、この合わせ調味料は重宝します。

鶏のから揚げはひと煮立ちさせた甘酢ベースをからめるだけで、まるで手作り風のごちそうに変身です。

焼くだけのハンバーグも仕上げに甘酢ベースを加えて片栗粉でとろみをつければ中華風ハンバーグに。

さらに、この甘酢ベースにXO醤やチリソース、唐辛子などをプラスすれば、ひと味違った甘酢あんが楽しめます。

目的の料理によっては酢を足して酸味を強めたり、しょうゆと酒を多めにして濃厚な味にするなど最初の配合で作った味を覚えておけば、自分流のアレンジも自由自在です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>鶏ささ身とスナップえんどうの妙めもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/05/post_17.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.103</id>
   
   <published>2010-05-09T06:05:38Z</published>
   <updated>2010-05-09T17:06:02Z</updated>
   
   <summary>●材料(2人分) 鶏ささ身…80g A[酒…小さじ1塩、こしょう…各少々] 片栗...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      ●材料(2人分)
鶏ささ身…80g
A[酒…小さじ1塩、こしょう…各少々]
片栗粉…小さじ1
スナップえんどう…100g
紫キャベツ…40g
油…大さじ2
塩味べ一ス…大さじ1
酢…小さじ2

●作り方
１鶏ささ身は筋を取って斜めそぎ切りにし、Aの調昧料を加えて手でもんでから、片栗粉を加えてさらによくもみ込んで下味をつける。

２スナップえんどうは両側の筋を取って半分に割り、冷水にさらして水気をきる。

３紫キャベツは大きめの短冊切りにし、冷水にさらしてから水気をきる。

４中華鍋を熱して油をなじませ、１の鶏肉を入れて手早く妙める。

５鶏肉の色が変わったら２のスナップえんどうと３の紫キャベツを加え、全体に大きく混ぜながら妙め合わせる。

６野菜に火が通ったら塩味べ一スを加えてからめるように妙め合わせ、最後に酢を加えて強火で酸味をとばすようにして仕上げる。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>うどめきんぴら風</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/04/post_16.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.102</id>
   
   <published>2010-04-26T06:05:23Z</published>
   <updated>2010-04-26T17:06:03Z</updated>
   
   <summary>●材料(2人分) うど…220g にんじん…40g ゆでたけのこ…50g 赤唐辛...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      ●材料(2人分)
うど…220g
にんじん…40g
ゆでたけのこ…50g
赤唐辛子…3本
油…大さじ2
塩味ベース…大さじ2
酢…少々

●作り方
１うどは4cm長さに切って皮をむき、5mm角の棒状に切って酢をたらした水にさらし、水気をきる。

２にんじんとたけのこもうどと同じ大きさの棒状に切りそろえる。

３赤唐辛子はへ夕を切り落として中の種を取り除く。

４中華鍋を熱して油をなじませ、１のうどを入れて中火でじっくりと妙める。

５うどがしんなりとしてきたら塩味べ一ス大さじ1と３の赤唐辛子を加え、２のにんじんとたけのこも加えて火をやや強め、余分な水分をとばすように妙め合わせる。

６残りの塩味べ一スを加えて、全体にからめるように妙め合わせて仕上げる。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>鮭とターサイの妙めもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/04/post_15.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.101</id>
   
   <published>2010-04-19T05:25:33Z</published>
   <updated>2010-04-19T06:09:12Z</updated>
   
   <summary>●材料(2人分) 甘塩鮭…1/2 切れターサイ…1束 にんにく(粗みじん切り)…...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      ●材料(2人分)
甘塩鮭…1/2
切れターサイ…1束
にんにく(粗みじん切り)…小さじ1
油…大さじ2
塩昧ベース…大さじ1
粗びき黒こしょう…適量

●作り方
１鮭は皮を取り除き、骨を取りながら粗くほぐす。

２夕一サイは3cm長さに切ってたっぷりの冷水にはなしシャキッとしたら水気をきる。

３中華鍋を熱して油をなじませ、にんにくの粗みじん切りを香りよく妙めたら、２のターサイと１の鮭を加えて手早く妙め合わせる。

４全体に火が通ったら、塩味ベースを加えて手早く混ぜながら昧をからめ、皿に盛りつけてから粗びきの黒こしょうをふりかける。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>チキン南蛮</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/03/post_14.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.71</id>
   
   <published>2010-03-19T05:12:36Z</published>
   <updated>2010-05-31T03:01:50Z</updated>
   
   <summary>チキン南蛮は、宮崎県延岡市を発祥地とするご当地料理です。 最近ではコンビニの弁当...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="九州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      <![CDATA[チキン南蛮は、宮崎県延岡市を発祥地とするご当地料理です。

最近ではコンビニの弁当のおかずやスーパーなどの惣菜の定番メニュー、ファーストフードの具材として、全国に普及しています。

<img alt="Chicken_nanban.jpg" src="http://hifort.com/images/Chicken_nanban.jpg" width="230" height="129" />

元々は、かつて宮崎県延岡市内にあった洋食店「ロンドン」の厨房で昭和30年代に出されていたまかない料理が原型です。

「南蛮」漬けという名前の通り、衣を付けて揚げた鶏肉を甘酢にさっと浸したものでした。

宮崎県の郷土料理としての色彩が強く、県外ではあまり知られていませんでしたが、東京や大阪の宮崎料理を出す店やコンビニなどで弁当のおかずとして取り入れられた結果、現在では全国区になりました。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>なんぷエゾカツカレー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/02/post_13.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.66</id>
   
   <published>2010-02-28T05:09:30Z</published>
   <updated>2010-05-31T03:01:50Z</updated>
   
   <summary>今回は「なんぷエゾカツカレー」。 北海道空知郡の南富良野町で販売されているご当地...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="北海道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      <![CDATA[今回は「なんぷエゾカツカレー」。
北海道空知郡の南富良野町で販売されているご当地グルメです！

<img alt="nanpu_ezo.jpg" src="http://hifort.com/images/nanpu_ezo.jpg" width="200" />

誕生したのはわりと最近の2008年。
町内でエゾシカ解体処理施設が誕生したことをきっかけに、南富良野町商工会がエゾシカを使ったカレーライスを開発したそうです。

カレーの具材は南富良野産にこだわり、お米は道内産が使われています。

エゾシカのカレーと聞くとちょっとビックリしますが・・・。

でも見た目は普通のカツカレーですね。美味しそう。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タコライス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2010/01/post_12.html" />
   <id>tag:hifort.com,2010://1.61</id>
   
   <published>2010-01-03T05:40:15Z</published>
   <updated>2010-05-31T03:01:50Z</updated>
   
   <summary>タコライスは、タコスの具である挽肉・チーズ・レタス・トマトを米飯の上に載せた沖縄...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="沖縄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      <![CDATA[タコライスは、タコスの具である挽肉・チーズ・レタス・トマトを米飯の上に載せた沖縄料理です。
辛みをつけたサルサを乗せて食べます。

<img alt="Taco_Rice1.JPG" src="http://hifort.com/images/Taco_Rice1.JPG" width="200" />

1980年代に沖縄県で生まれました。1990年代からは学校給食に採用されるなど、とても一般的な料理となっています。

まず、油を引いたフライパンで牛挽肉・ニンニク・玉葱・ピーマンを塩・胡椒・チリパウダーなどで味付けしながら炒めた「タコミート」を作ります。

お皿に盛ったご飯の上にタコミート、千切りのチーズ、千切りしたレタス、半月切りのトマトなどを順に載せ、潰したトマトとケチャップ、タバスコなどで作ったサルサをかけて食べます。

タコミートとサルサの辛みをレタス・トマト・チーズで緩和し、ご飯と一緒に食べるものと言われていますが、レタス・トマトを載せたのは地元客の要望によってサービス感覚で始められたものだそうです。

元々はご飯とタコミートのみで、今でもレタスなどのトッピングが別料金になる店があるそうです。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オホーツク北見塩やきそば</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2009/12/post_11.html" />
   <id>tag:hifort.com,2009://1.57</id>
   
   <published>2009-12-10T01:46:06Z</published>
   <updated>2010-05-31T03:01:50Z</updated>
   
   <summary>北海道北見市で食べられる焼きそばです！ 旅行雑誌『北海道じゃらん』をきっかけにし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="北海道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      <![CDATA[北海道北見市で食べられる焼きそばです！
旅行雑誌『北海道じゃらん』をきっかけにして、北見市を全国に発信することを目的に誕生しました。

<img alt="yakisoba.jpg" src="http://hifort.com/images/yakisoba.jpg" width="350" height="245" />

オホーツク北見塩やきそばの味を再現したソースが、「オホーツク北見塩やきそば推進協議会」と「ブルドックソース」の共同開発で完成し、北海道限定で発売されています！
北海道は遠くて行けない…という方には、ソースと蒸し麺、ホタテフレーク、タマネギ、オニオンスープ、割箸をセットにした商品「北味グルメセット』が通信販売されているので、ぜひお取り寄せしてみて下さい！
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>サラダパン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2009/11/post_10.html" />
   <id>tag:hifort.com,2009://1.56</id>
   
   <published>2009-11-13T02:48:29Z</published>
   <updated>2010-05-31T03:01:50Z</updated>
   
   <summary>サラダパンは、マヨネーズで和えた刻みたくあんのペーストをコッペパンに挟んだ惣菜パ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="近畿" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      <![CDATA[<strong>サラダパン</strong>は、マヨネーズで和えた刻みたくあんのペーストをコッペパンに挟んだ惣菜パンのこと。

滋賀県伊香郡木之本町にある1951年創業のパン屋「つるやパン」の名物パンなのだ！
1957年に初代主人が塩気のある惣菜パンのアイデアを思い付いたのが始まりだそうで、最初は「サラダパン」の名前の通り、マヨネーズで和えた刻みキャベツを挟んだサラダのパンだったよ。

<img alt="saradapan.jpg" src="http://hifort.com/images/saradapan.jpg" width="300" height="221" />
]]>
      その後は、キャベツよりもたくあんを挟む方が食感が良く保存も利くことから今のスタイルに変わったんだけれど、「たくあんも野菜だから、サラダじゃないか」ということで名前はそのままにしたらしい・・。
サラダなのか・・？

滋賀県のごく一部の地域のローカルフードだったんだけれど、2000年代頃からご当地グルメブームもあってマスコミに取り上げられたりして、滋賀県発の変り種パンとして全国的にも知られるようになってきてる・・かな？
皆は、知ってるのかな？
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トンカツラーメン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2009/10/post_9.html" />
   <id>tag:hifort.com,2009://1.51</id>
   
   <published>2009-10-17T06:13:13Z</published>
   <updated>2010-05-31T03:01:50Z</updated>
   
   <summary>まあ、ラーメンの上にトンカツをのせたものですｗ その写真が・・・・・ こちらです...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="中国・四国" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      <![CDATA[まあ、ラーメンの上にトンカツをのせたものですｗ

その写真が・・・・・






こちらです。
<img alt="tonnkatura-men.jpg" src="http://hifort.com/images/tonnkatura-men.jpg" width="300" height="205" />



ボリュームが凄いですね・・・・、見るだけで重た～～い感じが伝わってきます＾＾；

<strong>トンカツラーメン</strong>を出すお店自体は、全国にちょこちょことありますが、<font color="red"><strong>特に</strong></font>岡山市内に多いそうで、注目されていますｗ
何故、岡山なんでしょうかね～。

麺やスープやトンカツ以外の具は、店によって色々とバリエーションがあるそうなんですが、岡山の物はほぼ決まっているそうです。そこが他のところとの違いですかね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>八戸らーめん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2009/09/post_8.html" />
   <id>tag:hifort.com,2009://1.46</id>
   
   <published>2009-09-25T08:26:09Z</published>
   <updated>2010-05-31T03:01:50Z</updated>
   
   <summary> 八戸らーめんは、青森県八戸市のご当地ラーメンのこと。 八戸らーめん会の登録商標...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="東北" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      <![CDATA[<img alt="hatinora-men.jpg" src="http://hifort.com/images/hatinora-men.jpg" width="300" height="200" />

<strong>八戸らーめん</strong>は、青森県八戸市のご当地ラーメンのこと。
八戸らーめん会の登録商標である事からも分かるとおり、典型的な企画型ご当地ラーメン。
ご当地ラーメンの中でも独特な特徴を確立するにいきついておらず、ただの地元のラーメンに・・。

東北新幹線八戸駅延伸開業をきっかけに、地元で約70年余りの歴史を持つご当地ラーメンを2002年10月より市内の各店にて出店しているよ。

南部地鶏と白銀産の煮干でだしを取った特製の醤油味のスープで、名川産の長ネギ・田子産のニンニクなどと言った地元の食材を使い、麺は手もみの縮れ麺が特色。
トッピングは、葱・チャーシュー・メンマ（シナチク）と、意外と単純・・・。

八戸市内の主要ラーメン店にて食べることが出来るらしい。東京かな？
また、自宅でも楽しめるよう、土産用のものも販売されているそうです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ほうとう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hifort.com/2009/08/post_6.html" />
   <id>tag:hifort.com,2009://1.7</id>
   
   <published>2009-08-21T08:48:43Z</published>
   <updated>2010-05-31T03:01:50Z</updated>
   
   <summary> ほうとうは、山梨県（甲斐国）を中心とした地域で作られる郷土料理。 2007年農...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="関東" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hifort.com/">
      <![CDATA[<img alt="300px-Houtou.jpg" src="http://hifort.com/images/300px-Houtou.jpg" width="300" height="238" />

<b>ほうとう</b>は、山梨県（甲斐国）を中心とした地域で作られる郷土料理。
2007年農林水産省が、各地に伝わるふるさとの味の中から決める「農山漁村の郷土料理百選」の中の一つに選ばれているよ！そういうのがあるのがびっくりだ！

小麦粉を練った平打ちの麺を野菜と一緒に味噌仕立ての汁で煮込んだ料理の一種なんだよ～。
味噌汁ではないからね。
一部地域では小麦粉以外の穀物もあるよ。形も麺じゃない場合もあるんだ～。

山梨県内では鍋料理との認識は薄くて、あくまでも固有の料理か食事と思っているらしい。

呼称は「ほうとう」が一般的だよね。
一部地域では異称として「おほうとう」や「ニコミ（ニゴミ）」、「ノシコミ（ノシイレ）」と呼んだりするんだって。地域によって違うんだよ～、面白いよね＾＾]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
